自分は根っからの技術屋。

できることを伝えていく今のフェーズは自分の新たな挑戦。

2014卒川又康平

開発部 エンジニア / 公立はこだて未来大学卒業

自分は根っからの技術屋。

できることを伝えていく今のフェーズは自分の新たな挑戦。

2014卒川又康平

開発部 エンジニア / 公立はこだて未来大学卒業

History

やっぱり自分はインドア派。

高校時代、運動部に挑戦しようと思いハンドボール部に入部し、体を動かす楽しさはありつつも、スポ根が肌に合わず1年で退部。でもその時の友人のおかげで外向性が養われ、バランスを取り戻す。進路はオンラインゲームやプログラミングなどの趣味が合う友人に影響を受け、パソコンを使って何かやりたいと思うようになる。

ゲームに没頭!

内向的な性格で、とにかくゲームに夢中になった小〜中学校時代。

2014年 basic入社

就活では5社受けた中で、自由な風土や社風の良さが決定打になりベーシックに入社を決める。

公立はこだて未来大学入学

大学3年次、15人で取り組んだプロジェクト学習のリーダーを務め、モチベーションが低い人を動かす難しさを知るが、コミュニケーションによって解決できることも多いことを学ぶ。

2015年(新卒2年目) 3期連続MVPノミネート!

技術の習得意欲が非常に強く、常により良い方法を模索し、その中で身につけた知見も社内勉強会などで積極的にアウトプットするなど、技術面でもマインド面でも2年目とは思えない成長ぶりを見せる。また、異動後すぐにサービスリニューアルを手がけることになった時も理想を高く持ち、システムのスリム&シンプル化を図り技術的負債を大幅に軽減。開発リーダーとして高い意識で遂行したことが評価された。

知見ゼロからAndroid版アプリの開発!

1年目の12月、社内に事例がない中で、ゼロからサービスのAndroid版アプリを短期間で開発することに。達成からの逆算で最善策を打ち立て挑戦を続けた姿勢が評価され、月間MVPを受賞。

「教わる」から「教える」へ

新卒3年目の今、1年目エンジニア2名の指導担当となる。

社員の声

MEMBER

History

ゲームに没頭!

内向的な性格で、とにかくゲームに夢中になった小〜中学校時代。

やっぱり自分はインドア派。

高校時代、運動部に挑戦しようと思いハンドボール部に入部し、体を動かす楽しさはありつつも、スポ根が肌に合わず1年で退部。でもその時の友人のおかげで外向性が養われ、バランスを取り戻す。進路はオンラインゲームやプログラミングなどの趣味が合う友人に影響を受け、パソコンを使って何かやりたいと思うようになる。

公立はこだて未来大学入学

大学3年次、15人で取り組んだプロジェクト学習のリーダーを務め、モチベーションが低い人を動かす難しさを知るが、コミュニケーションによって解決できることも多いことを学ぶ。

2014年 basic入社

就活では5社受けた中で、自由な風土や社風の良さが決定打になりベーシックに入社を決める。

知見ゼロからAndroid版アプリの開発!

1年目の12月、社内に事例がない中で、ゼロからサービスのAndroid版アプリを短期間で開発することに。達成からの逆算で最善策を打ち立て挑戦を続けた姿勢が評価され、月間MVPを受賞。

2015年(新卒2年目) 3期連続MVPノミネート!

技術の習得意欲が非常に強く、常により良い方法を模索し、その中で身につけた知見も社内勉強会などで積極的にアウトプットするなど、技術面でもマインド面でも2年目とは思えない成長ぶりを見せる。また、異動後すぐにサービスリニューアルを手がけることになった時も理想を高く持ち、システムのスリム&シンプル化を図り技術的負債を大幅に軽減。開発リーダーとして高い意識で遂行したことが評価された。

「教わる」から「教える」へ

新卒3年目の今、1年目エンジニア2名の指導担当となる。

社員の声

MEMBER

横断の開発部だからこそ大事な共有の仕組み

自分が入社したばかりの頃、各事業部はまだ縦割りで、エンジニアも担当サービスがほぼ固定で決まっていました。当時はエンジニア間のつながりが薄かったため、他の人の業務内容や強みを知る機会があまりありませんでしたが、2年目から全社横断の開発本部が設置されてからは、事業部間の技術的課題やその共通点、そしてそれらの解決策の共有などが非常にスムーズに行われるようになりました。開発本部のメンバーは全員同じフロアーにいるので小さな勉強会も頻繁に行われますし、Slackというチャットツールで全てのプロジェクト進行が管理されているので、リアルタイムに起きている問題の共有がされるようになっているため、スピーディに解決されます。月に一度はTGIFという「最近の業務内容」「気づき・発見」「相談」を発表・共有・解決する場もあるので、相互理解が推進される場も以前と比べかなり整ってきたという実感があります。

裁量と比例する責任の大きさ

自分も3年目になり、新卒1年目の後輩2名の指導というミッションも増え、自分が判断することも増えてきました。1、2年目はこういう風に作りたいということを都度相談して上司の許可を得て進めていたことが、今は目標から逆算して必要なものを考え、自ら決めて実行しています。選択肢が広いからこそ、まだ考えが発散しがちで思考がいろんなところへ行ってしまい、本当に何をすべきか迷うこともあります。でも以前だと開発そのものだけを考えていたのが、今はSEOを意識するようになったり、売り上げや検索順位の数字関係などにも意識が向くように。自由度と比例して大変さもありますが、裁量の大きさはやりがいを感じるところです。

寄り道は最小限に。コードはシンプルに。

自分がもともと人に聞かずに進めてしまうタイプで、アウトプットしたものが「なんか違う・・・」となってしまう失敗があったので、後輩二人に対して指導する際には本当にやるべきことに集中してもらうために、いらない寄り道はなるべく減らすことを気をつけています。やり方が複雑化するとその瞬間にしか価値が残らないものになり、後々自分やチームの首を絞め時間の無駄を生みます。そうならないために、誰にでも使いやすいコード、つまりシンプルなコードを書くことが大事です。そうすることで引き継ぎが容易になり、次の担当者も仕組みを理解しやくなる。だからこそ基礎を徹底してできるようになることを意識して教えるようにしています。あとは、「できない・・難しい・・」という方向に陥りそうな時は「どうやったらできるか?」を一緒に考えます。できる方法は必ずあるので。

仕事のスキルは趣味にも生きる

自分の自由な時間では、仕事で得たものを使って遊んでみる、ということをしています。例えば、個人ブログは1年半くらい続けていて、記事数は今300以上。自分でSEOを意識して書いてみて、実際に数字が伸びるかどうか見てみたり。自分が今エンジニアとしてどうなっていきたいのかも模索中だからこそ、自己研鑽の意味も兼ねて行動を起こすようにしています。

こんな人と働きたい!

気持ちよく雑談できる人がいいですね。エンジニアは一度作業に没頭するとコミュニケーションが疎かになる人が多いですが、休憩時間やMTG時間など喋る場では気持ちよく対話することで円滑に仕事が進めれると良いです。あとは、問題解決やユーザー視点で物事を語れる人や、夢や未来について話した時にわくわくする展望を一緒にもてる人と一緒に仕事できたら楽しいなと思います。

イベント

EVENT

学生向けのイベントをやっています。

今年10月に新たに誕生したbasic bar。開放的はこの場所では日々アイデアが生まれている。しかし、夜になるとbarへと変化する。お酒が常備されており、皆がコミュニケーションを取るこの場所でベーシックの人事や社員と楽しく話してみませんか??

月に一度、Webマーケティング事業部が集まって行うLT。数名の登壇者が自分の自分の経験やWebマーケティングにおける知識を共有する。Webマーケティングで世の中の問題解決をするベーシックのさらなる発展につながるイベントとなっている。

月に一度、エンジニアが集まって行うTGIF。自分の過去の経験から、プログラミングに対する熱い思いまで語られるこのイベントではエンジニア同士の相互理解が図られている。(TGIFの様子はブログにて公開中)

basic bar

今年10月に新たに誕生したbasic bar。開放的はこの場所では日々アイデアが生まれている。しかし、夜になるとbarへと変化する。お酒が常備されており、皆がコミュニケーションを取るこの場所でベーシックの人事や社員と楽しく話してみませんか??

事業部LT

月に一度、Webマーケティング事業部が集まって行うLT。数名の登壇者が自分の自分の経験やWebマーケティングにおける知識を共有する。Webマーケティングで世の中の問題解決をするベーシックのさらなる発展につながるイベントとなっている。

TGIF LT

月に一度、エンジニアが集まって行うTGIF。自分の過去の経験から、プログラミングに対する熱い思いまで語られるこのイベントではエンジニア同士の相互理解が図られている。(TGIFの様子はブログにて公開中)

All the entries are here.

全てのエントリーはこちらから。

ベーシックでは本選考エントリーの他にも、オープンオフィスイベントやインターンシップなど、皆とコミュニケーションが取れる場を多数用意しております。まずは相互理解を深めるためにも、一歩を踏み出してみませんか?皆様からのエントリーをお待ちしております。

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