1度の転職で5社経験。

環境に言い訳しない、結果を出し続ける”やり抜く”マインド

2014年中途持田 雄一

ferret One部 セールスマネージャー / 帝京大学卒業

1度の転職で5社経験。

環境に言い訳しない、結果を出し続ける”やり抜く”マインド

2014年中途持田 雄一

ferret One部 セールス / 帝京大学卒業

History

環境が変わってもすぐにMVP受賞。

1年間の研修を終え、戻ったら入社した会社が潰れていた(!)ので、親会社であるSEO会社に転籍。行動から結果(受注)に指標が変わったが、そこでも圧倒的な成績を出し最初のクオーターでMVPを受賞。そこから上位表彰の常連に。

「入った会社でフルコミットする」それだけ決めてた。

即日内定をくれた求人広告会社に即日承諾して入社(2008年)。入社直後から始まった親会社の研修プログラムでは100人から30人にまで振るい落とされ、その中で営業成績1位になる。

リーダーに昇格!

2013年、11ヶ月連続達成を経てさらに上へ。

チーフに昇格!しかし壁にぶつかる。

部下を持つ立場になるが、達成できない人の理由がわからずマネジメントの壁にぶつかる。そのとき読んだ『自分の小さな箱から脱出する方法』という本をきっかけに徐々に共感できるようになり、最終的にはメンバー全員達成という前代未聞の成績を残す。

2014年 basicの元子会社(アプリ広告プラットフォーム事業※現在事業譲渡済み)に入社。

順風満帆だけど・・・

売り切りの商材のみだったので、お客さまの生の声が改善点として商品に反映できるような自社のサービスを手がけたいと思い退職。

2016年8月 同事業部セールスのマネージャーに昇格。

2015年 basic転籍

同サービスを事業譲渡する年末のタイミングで、親会社basicに転籍し、Webマーケティングオートメーションツールのferret Oneセールスチームへ。

2016年10月 第三四半期セールス部門MVPノミネート

未経験の入社メンバーが多い中、チームビルディングや採用業務、新ツールの活用など精力的に取り組んだ結果、クオーターの全数値目標を達成し、過去最高の受注数も叩き出した。

社員の声

MEMBER

History

「入った会社でフルコミットする」それだけ決めてた。

即日内定をくれた求人広告会社に即日承諾して入社(2008年)。入社直後から始まった親会社の研修プログラムでは100人から30人にまで振るい落とされ、その中で営業成績1位になる。

環境が変わってもすぐにMVP受賞。

1年間の研修を終え、戻ったら入社した会社が潰れていた(!)ので、親会社であるSEO会社に転籍。行動から結果(受注)に指標が変わったが、そこでも圧倒的な成績を出し最初のクオーターでMVPを受賞。そこから上位表彰の常連に。

チーフに昇格!しかし壁にぶつかる。

部下を持つ立場になるが、達成できない人の理由がわからずマネジメントの壁にぶつかる。そのとき読んだ『自分の小さな箱から脱出する方法』という本をきっかけに徐々に共感できるようになり、最終的にはメンバー全員達成という前代未聞の成績を残す。

リーダーに昇格!

2013年、11ヶ月連続達成を経てさらに上へ。

順風満帆だけど・・・

売り切りの商材のみだったので、お客さまの生の声が改善点として商品に反映できるような自社のサービスを手がけたいと思い退職。

2014年 basicの元子会社(アプリ広告プラットフォーム事業※現在事業譲渡済み)に入社。

2015年 basic転籍

同サービスを事業譲渡する年末のタイミングで、親会社basicに転籍し、Webマーケティングオートメーションツールのferret Oneセールスチームへ。

2016年8月 同事業部セールスのマネージャーに昇格。

2016年10月 第三四半期セールス部門MVPノミネート

未経験の入社メンバーが多い中、チームビルディングや採用業務、新ツールの活用など精力的に取り組んだ結果、クオーターの全数値目標を達成し、過去最高の受注数も叩き出した。

社員の声

MEMBER

壁は成長のためにある。部下よりも圧倒的に成長する上司でありたい。

そう意識していたかは別にして、自分自身”成長したい”という思いはずっと根本にあったように思います。ベーシックでの成長の定義は「できなかったことができるようになる」ということですが、自分ができないことによって壁にぶつかることは多々あれど、それはつまりできるようになる(=成長する)チャンス。今はメンバーを率いる立場として、部下よりも成長しなければいけない、という気持ちでいます。成長しない上司の元につくことになった部下ってすごい不幸じゃないですか?だから同じところに留まらず、できることはどんどん渡していき、組織全体の成長をけん引する存在になりたいと思っています。

自分は脇役。メンバーが主役。

自分の役割は、目標のためにメンバーを導くこと。主役はあくまでメンバーひとり一人であって、自分は彼らの成長にコミットする脇役です。自分の経験からも、やるべきことが明確で、なぜそれをやるのか(目的)がしっかりわかっていたら、輝けると思うんです。そのために意識していることは、”自分の言葉”で話すこと。社長が言っているからこう、とか決まっているからこう、という伝え方をしてしまうとすごく無機質になってしまうけど、「自分はこうしたい」という思いをちゃんとのせて語るようにしています。かつて自分の上司も自分に対してそうしてくれていて、その方が伝わるし動きたくなるという経験があったのでそうしています。

できない理由ではなく、「どうしたらできるのか」を思考する。

メンバーが100%力を発揮出来る体制を作るためには、自分の知識や経験を明文化していつでもアクセスできる状態にし、自分がいないことでボトルネックになってしまうことをいかに減らせるか、そしていかに迷わせないかが大事だと考えます。前職ではメンバーが固定化されていたので暗黙知で伝わることも多かったのですが、メンバーが急激に増えた(しかも異業種からの転職者も多い)ので体系化やルール化の重要性が一気に高まったことも背景にあります。迷うべきでないところで迷うことを極力減らし、目標を達成するための手段の思考と行動に時間を割けるような体制を整えることに注力しています。最終的には自分がいなくても回るような状態にすることがミッションです。メンバー自身の思考力を上げるための質問力を磨くことや、答えを教えずに自ら気づきを得てもらえるようなマネジメントが目下の課題です。

できることを継承すると同時に、自分の新たなチャレンジは始まる

セールスのマネージャーに就任してから、代表の秋山さん含め経営陣と毎日膝を突き合わせてMTGするようになり、否が応でも一歩先を常に見ざるをえない状況になりました。当然ですが経営陣の視座は非常に高く、結果自分の視点も引き上げられているのを感じます。同時にギャップを感じることも多く、まだまだ自分は事象を点でとらえがちで視野が狭いなと痛感する日々です。特に秋山さんの物事をメタで捉える力は学ぶことが多いので、トップから直に学べるこの機会を最大限活かし、早くそれをサービスの成長として還元したいと思っています。

こんな人と働きたい!

一緒に働くチームメイトは仲間なので、嘘をつくような裏切る行為をせず、真摯な態度やあるべき姿勢を持っている人がいいですね。あとは元気で心が強いこと!強いというのは頑固とかそういう意味ではなく、軸がある信念と、成功体験に固執せず変化できる柔軟さを兼ね備えたような強さです。そんな人と働けるのを楽しみにしています!

イベント

EVENT

学生向けのイベントをやっています。

今年10月に新たに誕生したbasic bar。開放的はこの場所では日々アイデアが生まれている。しかし、夜になるとbarへと変化する。お酒が常備されており、皆がコミュニケーションを取るこの場所でベーシックの人事や社員と楽しく話してみませんか??

月に一度、Webマーケティング事業部が集まって行うLT。数名の登壇者が自分の自分の経験やWebマーケティングにおける知識を共有する。Webマーケティングで世の中の問題解決をするベーシックのさらなる発展につながるイベントとなっている。

月に一度、エンジニアが集まって行うTGIF。自分の過去の経験から、プログラミングに対する熱い思いまで語られるこのイベントではエンジニア同士の相互理解が図られている。(TGIFの様子はブログにて公開中)

basic bar

今年10月に新たに誕生したbasic bar。開放的はこの場所では日々アイデアが生まれている。しかし、夜になるとbarへと変化する。お酒が常備されており、皆がコミュニケーションを取るこの場所でベーシックの人事や社員と楽しく話してみませんか??

事業部LT

月に一度、Webマーケティング事業部が集まって行うLT。数名の登壇者が自分の自分の経験やWebマーケティングにおける知識を共有する。Webマーケティングで世の中の問題解決をするベーシックのさらなる発展につながるイベントとなっている。

TGIF LT

月に一度、エンジニアが集まって行うTGIF。自分の過去の経験から、プログラミングに対する熱い思いまで語られるこのイベントではエンジニア同士の相互理解が図られている。(TGIFの様子はブログにて公開中)

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ベーシックでは本選考エントリーの他にも、オープンオフィスイベントやインターンシップなど、皆とコミュニケーションが取れる場を多数用意しております。まずは相互理解を深めるためにも、一歩を踏み出してみませんか?皆様からのエントリーをお待ちしております。

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