『新卒3世代を集計!』数字で見るベーシック新卒社員

こんにちは!ベーシックのちょるること鈴木諒です!

黒ゴマより白ゴマが好きです。

ついこの前、僕の上司の新田さんがこんなブログを書いているのを思い出しました。

数字で見るベーシック社員その2
http://hrblog.basicinc.jp/entry/2016/04/22/220343

僕がまだ配属される前に書かれたものです。これを改めて読んでみて、なかなか面白いなーと思ったので、新卒に絞って調べてみました。

ベーシックが新卒採用を本格的に始めたのは14卒、僕の2個上の先輩からです。つまり僕は三代目 B Soul Brothersです(ファンの方すみません)。

今現在、14〜16新卒でベーシックにいるのは21名。
今回はその21名を

・出身地域別

・性別

・職種別

で見ていきたいと思います。

 

出身地域別



やはり東京の会社ということもあって、関東が一番多いです。ですが、関西出身もなかなか多いです。そのうち関西が追い抜くことを関西出身としては願っています。
そして関東・関西の次にくるのがなんと北海道なんですね。こうやって見てみるとなかなか面白いですね。

 

 

性別



4人に3人が男性となっています。爽やか系男子(僕のことではない)が多いということもあり、全然むさ苦しくないです。
新卒で見ると、男性が多い印象ですが、全社的に見ると、もう少し女性の割合が上がります。

 

 

職種別



今回一番注目してほしいのが、このグラフです。世間で「ITベンチャー」と呼ばれているだけあって、エンジニアが一番多いですね。その次にくるのが営業、そしてその次がマーケターですね。その他にもディレクターやデザイナー、カスタマーサポートなど、職種は多岐に渡ります。

グラフにはしていないですが、14卒入社(入社3年目)の50%が最初の配属と別の部署、職種で働いています。ベーシックは若いうちからいろんなことにチャレンジできる会社であるということが数字からわかります。

 

 

まとめ

 

上記の通り、ベーシックでは新卒が様々な職種で活躍しています。働く一人ひとりの意志を尊重して、仕事をしています。配属に関しても同じで、そこに行きたい理由と熱量があれば叶うのがベーシックです。

・こんな仕事している人の話を聞いてみたい。

・もっとベーシックのことを知りたい。

・実際の業務内容を見てみたい。

という方はメッセージお待ちしています。気軽に送ってください!
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では今回はこのへんで、ほなほな!

鈴木諒(ちょるる)

鈴木諒(ちょるる)

高校生時代に競技ボウリングで世界大会へ出場/立命館大学経営学部国際経営学科/2016年4月に新卒としてベーシックへ入社/入社1ヶ月後に人事総務部に新卒採用担当として配属/全国各地で就活セミナーを行う

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